子供の検索履歴をみて驚愕・・・フィルタリングは早くからするべき。

子供がパソコンをいじれるようになったのは小学校高学年ぐらいのときでした。

最初は「Yahoo!きっず」なんかでゲームや動画などを見ていましたが、次第になんだかコソコソするように・・。

「ん?」と思い、子供が使った後に検索履歴を見てみました。

「せっくす」

「きょにゅう」

この辺までは想定内でした。

(当時、子供はカタカナ変換ができなかったので全部ひらがな)

ところが、

「に×××き」

というワードにはクギヅケになってしまいました。

・・どこでそんな言葉を覚えたのか・・・5ちゃんか!?

それから

「はんす」

というのもあって、これはたぶん「犯す」を調べたかったのでしょう。
微笑ましく・・ない。

フィルターをかけるのはまだいいかなと思っていた私が甘かった。
に×××き はいくらなんでもまだ早い。ていうかずっと知らなくていい。

 

今後もこういう親にとってショックな局面はたびたび訪れるのでしょうね・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です